2025年12月05日
ビッグレッドファームの「2026年度の種付け料」が発表されました。
最高額の種付け料は、宝塚記念を制したメイショウタバルを輩出したゴールドシップ(牡16)の500万円となっている。
2番目の種付け料はベンバトル(牡11)の250万円、3番目の種付け料はウインブライト(牡11)の80万円となっている。
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